このページは、共通のメニューを読み飛ばすことができます。直接本文をご覧になるかたは「このページの情報へ」というリンクをクリックしてください。
サイト共通のメニューへ
このページの情報へ

長崎県ホームページ

 
ページの先頭へ

ここからこのページの情報です。

パンくずリスト(現在位置の表示)

知事のページ - 長崎県知事 中村法道

平成30年2月23日 定例記者会見

      

 ●会見内容●

                              
                   

1.カズオ・イシグロ氏の名誉県民顕彰について(1)
2.カズオ・イシグロ氏の名誉県民顕彰について(2)
3.県庁舎跡地活用について(1)
4.石木ダム建設事業について
5.社会福祉法人の監査について
6.県庁舎跡地活用について(2)
7.カズオ・イシグロ氏の名誉県民顕彰について(3)
8.旧優性保護法について
9.サッカースタジアムの建設について(1)
10.サッカースタジアムの建設について(2)
         

     
           

1.カズオ・イシグロ氏の名誉県民顕彰について(1)

○広報課長  それでは、ただいまから、定例会見に移ります。
 知事、よろしくお願いいたします。

○知事  それでは、また引き続きよろしくお願いいたします。まず、冒頭に、私から1点ご報告をさせていただきたいと思います。
 それはカズオ・イシグロ様の名誉県民顕彰についてご報告をさせていただきたいと思います。
 ご承知のとおり、昨年12月に本県出身のカズオ・イシグロ様がノーベル文学賞を受賞されました。本県出身の皆様方のノーベル賞の受賞は、平成21年に名誉県民の称号を贈らせていただきました下村脩様以来2人目の快挙であります。
 このことは、長崎県民にとっても大変名誉なことでありまして、郷土の誇りでもあります。イシグロ様は、お生まれから5歳までを長崎市で過ごされ、長崎での子どものころの記憶が小説家としてのキャリアの基礎を築いたというようなお話、あるいは長崎県民の皆様と受賞の喜びと誇りを分かち合えることをうれしく思うといった趣旨のご発言もいただいているところであり、長崎が、イシグロ様の原点であるとの思いを持ち続けられ、今もなお長崎のことを大切に思ってご活躍をいただいているというところであります。こうした偉業をたたえ、文化団体等からも名誉県民に選考してほしいとの声をいただいているところであります。
 県といたしましても、イシグロ様を名誉県民として顕彰させていただきたいと考えているところであり、今後、選考に向けて県内各界の有識者等の皆様を委員とする選考委員会の開催、さらには来る定例県議会への同意議案提出といった手続を進めてまいりたいと考えているところであります。
 以上1点だけご報告をさせていただきます。あとはご質疑のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

○広報課長  それでは、幹事社の方からお願いいたします。

 

     
         

2.カズオ・イシグロ氏の名誉県民顕彰について(2)

○記者(毎日新聞社)  今のことで伺いたいんですけれども、今後、選考に向けて、有識者による選考委員会を設けて決めるということで、その流れとしては、まだ今議会というのは難しくて、次回以降の議会で同意議案を出すということですか。

○知事  これからのご検討をいただくに要する時間の状況次第であろうと思いますけれども、来るべき3月議会での関係議案上程というのも不可能ではありません。

○記者(毎日新聞社)  あとですね、カズオ・イシグロさんを長崎に呼ぼうというような話もいろいろなところから出ていますけれども、知事としては、そこのご見解を伺えますか。

○知事  そうですね、私もお祝いを申し上げた際にも、ぜひ長崎にもお越しいただきたいというお話を差し上げているところでありますが、執筆活動を続けておられて、ご多忙な毎日を過ごしておられるとお聞きしております。機会をとっていただいて長崎までお越しいただくというのは、現実的にはなかなか難しい状況にあるのではなかろうかというようなお話もお聞きしているところであります。

 

     
                

3.県庁舎跡地活用について(1)

○記者(毎日新聞社)  別の話になるんですけれども、新県庁への移転から1カ月半、もう2カ月近くたちました。それで、ただ、県庁舎跡地についてが、まだ宙ぶらりんな状態で、周辺だったりとか、中心部を含めた商店街の関係者の方だったりとかからもいろいろ、どうなってしまうんだろうというようなお声が上がっています。それで、文化芸術ホール、特に文化芸術ホールについて、まだ示されていないような状態で、そんな中で、長崎市がMICEの関連予算の計上を見送ったということもあって、今後、スケジュールとしてはどんなふうに進めていきたいと知事としてはお考えでしょうか。

○知事  これまでいろんな経過をたどって今日に至っているところでありますが、最近の状況から申し上げますと、基本的な考え方については、平成28年の2月議会において、基本的な私の姿勢として、広場、交流・おもてなしの空間、質の高い文化芸術ホールといった3つの方向性をお示しをさせていただいてきた経過があるわけでありますけれども、県議会からは、平成29年2月議会、昨年の2月議会でありますけれども、「県庁舎跡地活用については可能な限り速やかに整備方針の策定に努めるように」という意見書、「ただし、文化芸術ホール機能の検討に当たっては、市が計画をされているMICE施設のホール機能との重複に関する調整を確実に行いなさい」という意見書をいただいているところでありまして、そのMICE施設機能、関係議案が市のほうで今2月議会に提出されるご予定であったのが先延ばしになったということでありまして、現状では、市議会での議論というのはまだいただいてないような状況なんです。したがって、市議会での議論を経て、具体的な形で確認をするためには、いま少し時間が必要になってくるのかなと考えているところであります。

○記者(毎日新聞社)  今言われた、「いま少し時間が必要」というのは、最終的にはいつまでには出さないといけないというのがありますか。

○知事  それは、やはりMICEについての市の姿勢をしっかりとお示しいただくという状況になれば、機能重複等については大丈夫だという話になってくるんではなかろうかと思います。

○記者(毎日新聞社)  あとは、例えば市が進んだとしても、市のほうも作ろうとしているものと共同でまた作ろうというようなことになっていくかもしれないとは思うんですけれども、そうなると、またさらなる時間も要するのかなと思っていますが、現時点では、その辺がどうあってほしいというようなことはありませんか。

○知事  これ、ご存じなんでしょうけれども、MICE施設をつくるということであれば、市の議会を含めて、MICE施設をつくるんだという方針であれば、機能重複というのはほとんどないものと思っております。ただ、これまでの経過を見ますと、MICE施設の用地として、用地の取得案件を提案されたら、否決されたんですね。MICE施設ではだめで、交流拠点施設の用地として再提案されて可決された。じゃあ、交流拠点施設用地というのはどんな施設の用地なのかというのがわからなくなってきたわけですね。市のほうで、今、ご検討、ご提案なさっておられるのはMICE施設であるというのは理解いたしておりますけれども、市議会でのご議論や、経過を見ておると、交流拠点施設機能というのはMICE施設に限らないんだというようなご議論もあっているわけでありますので、そこはやはりしっかりと市議会でのご議論も十分に確認をした上で、今後のあり方を検討していく必要があるのではないかと思っています。

      

     
          

4.石木ダム建設事業について

○記者(NBC)  知事は、選挙期間中に石木の地権者の方々とたまたまお会いになられて、あちらのほうから要請を受けて、面会をしたいということを向こうの方がおっしゃっていて、知事も、条件はいろいろあるんだけれども、今後、約束を果たしたいというふうなことで、いずれお会いしましょうというか、多分、それは了承されたというふうに受け取ったんですけれども、それはその後どういうふうになっていますか。

○知事  実はですね、選挙後、予算編成作業でありますとか、さまざまな用務がございまして、まだ具体的な調整等の時間がとれておりません。基本的には、今、お話をいただいたように、地権者の皆様方から、再度、今の現状等について話を聞いてくれというようなご要請もいただいたところでありますので、できるだけ早い時期に、調整の上、機会を設けていきたいと思っております。

○記者(NBC)  今日は定例会見があるということで、地権者の方々にも確認をしてみたんですけれども、県のほうからはほとんど何もないというお話でした。結局、知事は直接ですね、候補者という立場ではありましたけれども、「今後会う機会を」というふうなことをおっしゃっていたので、「調整がかかっているなら、調整がかかっているなりのご連絡があってもいいのではないか」と、それは地権者の方の言い方ですけれども、そういうことをおっしゃられていましたけれども、それについては、今後どうでしょうか。まだ時間がないということですけれども。

○知事  今日、予算発表もさせていただいて、予算編成作業も一段落したところでありますので、これからしっかり担当部局のほうにも指示をして検討した上で、ご連絡をさせていただこうと思っております。それは、確かにこの間、選挙が終わってもう20日ぐらいたつんですね。お待たせして申しわけありませんでした。

○広報課長  それでは、各社の皆様からお願いします。

 

     
          

5.社会福祉法人の監査について

○記者(NHK)  2月4日以降に、宮内県議の社会福祉法人における献金や施設の職員を秘書として活用していた問題があるんですけれども、この件に関して、県議がこういった秘書給与の問題であったり、献金の集め方で非常に政治的に問題ある、不適切なものが生じたことについてのご感想をお願いいたします。

○知事  私はまだ事実関係も確認できないような状況でありまして、報道での情報しか知り得ておりません。したがいまして、例えば献金がどういう形でなされていたのか、知り得る状況にありませんので、コメントいたしかねるような状況でありますので、ご理解いただきたいと思います。

○記者(NHK)  事実関係は確認できていないということなんですが、今後、知事として事実関係を確認されるおつもりはありませんか。

○知事  それは施設として、社会福祉法人という立場での所轄庁でもありますので、そういった施設の運営等に関して、適正であったかどうかという観点からの一定の責務は、やっぱり担っているものと考えておりますので、そういった立場から、これから検討していく必要があるものと思います。

○記者(NHK)  それは具体的には、中核市になる前、佐世保市が中核市になる前に関しては、長崎県が監査の担当だったと思うんですけれども、で、今回、報道ベースでご存じということなんですが、秘書給与の問題などは資金の外部流出に当たりまして、厚生労働省の通知違反にもなっております。
 そう考えますと、県として社会福祉法人に対して監査など、調査の対応をされるという認識でよろしいでしょうか。

○知事  この場で監査を行う、行わないというのは、公表いたしかねるところがありますので、そこはご理解いただきたいと思いますが、これまでも監査等を通して県もかかわってきたところであろうと思います。
 ただ、その監査に当たっては、国がお示しになられる一定の基準にのっとって適正に行われてきたものと、こう受けとめておりますが、今回の事例の発生等を受けて、これから検討を進めていく必要があるのではなかろうかと思っております。

○記者(NHK)  最後に1点、宮内県議の場合、確認できているだけでも、およそ20年前からというのが私たちの取材でわかっております。
 長崎県のこれまでの監査で宮内県議の社会福祉法人が、このような不適切な行為をしていたという記録、報告などはございましたでしょうか。

○知事  どうですか。

○監査指導課長  そのような記録はございません。通常の監査は基準等に従って、勤務表等により、そこは8時から7時まで誰々がというように記載されていますので、適切に人員配置がなされているか、通常、そこまで確認しまして、個々の職員が実際にその業務をしているか、仕事をしているかというところまではなかなか求められてないということでございますので、今回のケースのようなものについては、県の方としては把握していなかったということでございます。

○記者(NHK)  では、監査では問題はなかったということでしょうか。

○監査指導課長  勤務表とかで見た限りでは、適切に基準どおりの必要な人員は配置をされていたということを確認していたということでございます。

○記者(NHK)  それ以外の監査項目についても、問題はなかったという認識でよろしいでしょうか。

○監査指導課長  今回、新聞で報道されているようなものについては、私どものほうでは把握はしていなかったということになります。

○記者(NHK)  それ以外に関しても問題はなかったと考えていいでしょうか。

○監査指導課長  細かい、口頭指導であるとか文書指導というのがあったという記録はございますけれども、そういう大きな指摘をするようなものというのは、今まではなかったです。

○記者(NHK)  ありがとうございました。

 

     
          

6.県庁舎跡地活用について(2)

○記者(長崎新聞社)  県庁舎跡地の話にちょっと戻るんですけれども、つまり、先ほど、MICEだったら重複はしないとおっしゃっていたと思うんですけれども、ということは、MICE議案を市役所が、2月議会は無理だったけれども、例えば、新年度、そう時間がない、4月、5月とかの臨時議会でMICE議案を出して市議会が可決したタイミングというのは、逆に言うと、県がホールをつくるということを容認したタイミングとなるんじゃないかと思いますけれども、ちょっとそこはどうなんでしょうか。

○知事  市のほうで一定そういったご判断、方針をお示しになられるということであれば、例えば、私どもが検討している芸術性の高いホールというのは、固定席であったり、MICEというと普通は平土間方式であったりということで、明らかにそういった内容の議案が議決されるということになると、市としての姿勢は一定公式に明らかになるものと思っておりまして、その上で県として、再度、長崎市さんがどのようにお考えなのか。今既に県庁跡地じゃない市役所跡地で検討するという姿勢をお示しになっておられますので、その段階で、再度、市のお考えなども確認していく必要があるのではなかろうかと思います。

○記者(長崎新聞社)  市議会の議決より前に県独自で県庁跡地についてどうしたいということを示す可能性というのは基本的にはないということでしょうか。

○知事  それは、これまで申し上げてきた芸術性の高いホールという方針を変えるということであれば、同時に別の時期に判断をするということはあるんでしょうけれども、既に申し上げてきたように、平成28年に3つの機能整備を進めていきますと、基本的な姿勢をお示しし、また、議会でもそういう意見書をいただいてきた経過がありますので、そこはいま少しやっぱり確認のための時間を設けた上で、さらに先に進んでいく必要があるのではなかろうかと思っております。

○広報課長  ほかにございませんか。

 

     
          

7.カズオ・イシグロ氏の名誉県民顕彰について(3)

○記者(NHK)  カズオ・イシグロさんの件は、県として授与するというか、それはもう決まったと考えていいんでしょうか。

○知事  先ほど申し上げたように、これから関係者の皆様方による検討を進めていただいて、そして、同意議案を議会でご審議いただくという手順が残っておりますので、その手続を経た上で決定に至るものということになります。

○記者(NHK)  否決されることとかはあんまりないんでしょうか。同意議案になったら、もうほぼほぼ決まるというふうに考えていいのか。

○知事  名誉県民として選定するに当たっての手順としての定めがありまして、県議会でご審議いただいて同意をいただき、その上で顕彰をさせていただくということにいたしておりますし、これまでもそういう手順を踏んでまいりました。

 

     
          

8.旧優性保護法について

○記者(共同通信社)  最近、旧優生保護法の知的障害者の方への不妊手術というのが、結構、全国的に知事さんが発言されてまして、まず、この法律に対する知事の基本的な考え方、人権侵害というふうに言われる方が多いんですけど、どういうふうに受けとめられているか。
 あと、県内で51人ぐらいが確認されたということで、他県だと、年齢とか、どういう症状でそういう決定がされたかということを公表するというような動きもあるんですけれども、今後、どういうふうにこの問題と県は向き合っていくのかを教えてください。

○知事  旧優生保護法についての考え方というのは、これまでのさまざまな歴史をたどってきているわけでありますけれども、適正でないという考え方のもと、こういった手続について法改正がなされて今日に至っているものと認識をいたしております。

○障害福祉課長  現状につきましては、一応お答えはしてるんですけど、10代半ばが最低年齢で、最高年齢は40代後半というお答えをしていたと思うんですけど、一般論として、どうしても人数が一人ですとか少ないところについては、ちょっと公表の幅を、今のところ、持たせていただいている状況で、そういう答え方をさせていただいたということであります。人数は、おっしゃったように51名で把握しているということです。以上です。

○記者(共同通信社)  今後、公表するつもりはないということ。今、内容を精査しているということですか。

○障害福祉課長  資料の状態というのが、かなり年月がたって、綴じ方もばらばらであったり、中身を見ないと判断できないということもありますので、今後、その辺を精査しまして、公表するかどうかも含めまして検討したいと考えております。

○記者(共同通信社)  率直に公表したほうがいいと思いますが。年齢とかですね、例えば、本当に10歳で、思春期ぐらいで無理やり手術されて、一部、だましていいというふうな時期があったようで、そういうふうな問題、資料も残ってないから賠償の裁判が起きているんですけれども、傷あとだけで認めていいというような、事実認定をですね、手術を受けたとか、そういうのもしようという動きが起こっている中で、先ほどの回答はすごい後ろ向きじゃないかなと思うんですが、その辺は知事自身は、まだそんなに内容は精査されてないかもしれないんですけど、どういうふうに取り組んでいくかをいま一度、お伺いします。

○知事  私も内容等については承知していない状況でありますので、これから検討させていただきたいと思います。ご意見としてお伺いをしておきたいと思います。

 

     
          

9.サッカースタジアムの建設について(1)

○記者(西日本新聞社)  昨日ですね、V・ファーレン長崎の眦勅卍垢、長崎市内にスタジアムの建設を検討したいというふうに表明されましたけれども、実際、諫早市にある今のスタジアムは県のもので、建設費も出されていますが、その辺に関しての知事の見解をお伺いします。

○知事  まあ、これは恐らく、長崎市の再開発計画の中でご検討されていることをお話しになられたのかなと思っておりますけれども、県の施設を今、スタジアムとしてご活用いただいている。そういった中で、さまざまなご不便等もある中で、そういったお話をなさったのではなかろうかと思っているところであります。

○記者(西日本新聞社)  事前にそういうことを、市なりが移転とかを検討しているというふうな打診とかというのは、県のほうにあったんですか。

○知事  えーと、県のほうには、あったんですかね。私は聞いておりません。

○スポーツ振興課長  ありません。

○広報課長  よろしいでしょうか。すみません、時間もありますので、最後の質問でお願いできればと思いますので。

 

     
          

10.サッカースタジアムの建設について(2)

○記者(共同通信社)  移転に関してですね、一部、諫早選出の議員の方々は、地元が頑張ってやってきたと。いざJ1に上がった時に、そうやってすぐに長崎にみたいな、人が多いようなところに移すのはいかがなものかというような、それはいろんなことがあって、そういう意見がもちろんあると思うんですけど、知事は、どういうふうに調整なりですね、していった方がいいというふうに思われますか。

○知事  それはですね、これまで、しっかり地元として受け入れ体制を整えて、そしてまた、一生懸命応援してこられた皆様方にとって残念な思いをなさっておられる向きはあるのかもしれません。
 ただ、具体的に、どういう状況であるのかというのは、私、正直、把握しておりませんし、報道の域を越えておりませんので、今、報道を前提にお答えすべきかどうか、はなはだ困っている状況であります。しかるべき段階になると、またご説明等もいただく機会もあるのではないかと思いますので、その際に、私なりの思いをお伝えさせていただければと思います。

○広報課長  それでは、申し訳ございません。以上をもちまして、定例会見を終了いたします。

○知事  どうもありがとうございました。

 

     
      ★発言内容については、わかりやすいように一部変更している部分があります。      
ここまでがこのページの情報です。
ページの先頭へ

現在、スタイルシートが適用されていないため、 画面上のデザインは再現されていません。 スタイルシートに互換性のあるモダンブラウザのご利用をおすすめいたします。
ページの先頭へ