長崎県

第7次長崎県看護職員需給見通し

第7次看護職員需給見通しの策定について

 医療提供体制等を踏まえた需給見通しに基づいた看護職員の確保に努めるため、看護職員確保に資する基本資料として、おおむね5年ごとに看護職員需給見通しを策定

策定の方法

 国における第7次看護職員需給見通しの策定に際し、本県における看護職員需給見通し(平成23年から5年間)策定のため「長崎県看護職員需給見通し策定家に関する検討会」を設置し、調査内容や算定方法について検討。

  県内の医療機関、介護保険関係施設、看護師学校養成所、保健所、市町村などを対象に調査を行い、その結果と既存統計資料を基に、県において必要と考えられる需要を考慮して算定。

 期間は平成23年から平成27年までとし、常勤換算で算定(参考として、実人員の需給見通しも作成)。また、助産師については再掲。

第7次長崎県看護職員需給見通し[PDFファイル/39KB]

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