
1月17日、大石知事は、佐世保市で開催された西九州自動車道建設促進大会に出席しました。
西九州自動車道は、地域の活性化、県民の安全・安心の確保、さらには、九州北西部にわたって観光や産業など地域の資源を結びつける役割を担う高規格道路であり、国やネクスコ西日本で整備が進められています。
大石知事は「道路ネットワークは、全線がつながってこそ、その効果が最大限に発揮されます。県も関係者の皆様方と連携し、一日も早い完成に向け全力で取り組んでまいります」と挨拶し、大会の最後に、約500名のご出席者の皆様とともにガンバロー三唱を行いました。
