
1月20日、内閣府主催の「東南アジア青年の船」事業において、地方プログラムの受入県である本県へ、日本及び東南アジア諸国連合の皆様が表敬訪問されました。浦副知事は「長崎県民の平和への思い、長崎の歴史や文化を感じていただけたことと思います。この長崎で皆さんが感じられたことが、これからの活動に生かされるとともに、帰国後も長崎に関心を持ち続けていただけることを願っております」と述べました。


1月20日、内閣府主催の「東南アジア青年の船」事業において、地方プログラムの受入県である本県へ、日本及び東南アジア諸国連合の皆様が表敬訪問されました。浦副知事は「長崎県民の平和への思い、長崎の歴史や文化を感じていただけたことと思います。この長崎で皆さんが感じられたことが、これからの活動に生かされるとともに、帰国後も長崎に関心を持ち続けていただけることを願っております」と述べました。
