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ホームコンテンツ情報ながさき「にこり」第62号「春うららの休日は、やきものの里へ」(令和6年3月号)

ながさき「にこり」第62号「春うららの休日は、やきものの里へ」(令和6年3月号)

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表紙

62表紙

 

三川内焼・波佐見焼

三川内焼・波佐見焼は、ともに長い歴史を持ち、古くから県民に親しまれている陶磁器で、国の伝統的工芸品に指定されています。

春うららの休日は、やきものの里へ

平戸藩の御用窯として質の高い献上品を作り、江戸時代の後期にはその類まれな技術でヨーロッパに旋風を巻き起こした三川内焼。

そして日本有数の生産力で庶民のための器を作り続けてきた波佐見焼。

三川内焼と波佐見焼は全く異なる道を歩んできたものの、どちらも400年という長きにわたって、職人たちの技が受け継がれ、時代を超えて人々に

愛されてきた。春はやきものの里が一段と活気づく季節。花の香りと温かな風に誘われて、二つの産地を訪ねた。

トピックス

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※アンケートにお答えいただいた方の中から抽選で、「豆皿(三川内焼)」または、「hime DONABE SKILLET(波佐見焼)」をプレゼントします。

 裏表紙

ありがとうを強さに変えて 北部九州総体2024

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